5月7日(水)、大口建設会館にて支部主催の電子納品ガイドラインセミナーを開催しました。
講師は潟Cンターウェーブ代表・倉橋利一氏で、会社社長を含め27名が参加しました。
鹿児島県では電子納品が試行となったこともあり、参加者はメモをとるなど熱心に聴講しました。
講師は最後に、「電子入札・電子納品を進めていくには、ソフトとパソコンを買えば大丈夫だろうと勘違いしている人はいませんか。設備導入に加え、社員のスキルアップと社内ルール・運用方法の確立が何よりも大切なことです」と強調され、参加者も皆納得したようでした。 |
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